コロナ対策テレワーク導入支援

社内外に分散したエンドポイント端末やMicrosoft 365のデータ保護・情報漏洩対策

Druva inSync
Druva inSyncの機能

Druva inSyncは全てを1つのダッシュボードで利用でき、従業員の生産性に影響を与えることなくPC、モバイルデバイス、Microsoft 365®(旧:Office365)などクラウドアプリケーション上のエンドユーザーデータを管理する統合プラットフォームを提供します。

新型コロナウイルス対策でのテレワーク導入支援としてDruva inSyncを6カ月間無料でご利用いただけるキャンペーンを実施しております。この機会に是非ご検討ください。

inSyncで保護・管理できるデバイス

従業員のPC

従業員のPCのデータ
社内だけでなくテレワークや営業で社外に分散した従業員のPC上のデータ

従業員のモバイル端末

モバイル端末のデータ
社員が使用するスマートフォンやタブレットなどのモバイル端末のデータ

Microsoft 365上のデータ

Microsoft 365のデータ
Microsoft 365(旧:Office365)のクラウド上に保存されているデータ

inSyncでできること

自動バックアップ

従業員は何も意識することなくデータをクラウドへ自動バックアップ。データ消失リスクを回避し、障害や災害時に迅速な対応が可能です。

横断検索

横断(メタデータ)検索により、IT部門はすべてのユーザー、デバイス、ストレージ場所のファイルを迅速に特定できます。

ランサムウェア対策

自動データアクティビティ監視は、異常なファイルの作成・更新・削除を監視することで、ランサムウェアの早期特定とリカバリを可能にします。

端末交換時のデータ移行

集中的な移行管理により、ビジネスの継続性を損なうことなくエンドユーザーデータと設定を簡単に移行することができます。

データコンプライアンス監視

自動コンプライアンス監視および管理により、IT部門は保管された機密データ(PHI/PII/PCI)に関する潜在的なリスクを迅速に特定し、対応できます。

監査・訴訟への対応

リーガルホールド管理によりデータを保護し、eDiscoveryプラットフォームでデータの処理と分析が行われるまで保管の継続性を維持できます。

情報漏洩対策

万が一デバイスの盗難や紛失が発生した場合、ファイル強制暗号化、位置情報追跡、遠隔データ削除、自動削除機能により情報漏洩のリスクを回避します。

ユーザーによるデータ復元

ユーザーはファイルの復元などが必要なときにいつでもアクセスして、ユーザー自身で目的のデータを簡単に取り戻すことができます。

キャンペーンの詳細

無料でご利用いただける内容

エンドポイントおよびMicrosoft 365(旧:Office 365)Enterpriseバージョンのみに適用
 ・Microsoft 365: 300ユーザーを上限に6カ月間無料 (1ユーザーあたり15GB)
 ・Endpoints: 300ユーザーを上限に6カ月間無料 (1ユーザーあたり50GB)

【注意事項】
・inSyncの既存ユーザーは対象外となります。
・無料期間終了後に自動で有料版に移行することはありません。(有料版への移行による延長は可能)
・1ユーザーあたりの容量は追加できません
・本キャンペーンの申込期限は2020年9月30日です。